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導入事例
思いやりCUBE
高温になる2階倉庫。もし、一人で作業中に倒れたら?
神奈川県 卸売業・小売業 様
導入製品
思いやりCUBE
導入前の課題
直売店舗を併設しており、入荷した商品はいったん2階倉庫で受け入れ、保管しています。夏場の倉庫内は非常に高温になり、作業者へ「十分に注意してください」と呼びかけるだけで、本当に安全を守れるのだろうかという不安がありました。
導入の決め手
導入の決め手となったのは、危険な状態を検知した際に現場へ自動で注意喚起できることと、ライブ映像で倉庫内の様子を確認できることでした。倉庫では一人で作業することも多く、万が一、作業者が倒れた際に発見が遅れることが大きな心配でした。
ご担当者様の声
“
これまでは作業者への声かけが中心でしたが、思いやりCUBEの導入後は、2階倉庫の温度・湿度・WBGTを離れた場所から確認できるようになりました。
危険な状態になった際に、現場への注意喚起と管理者への通知が自動で行われるため、一人作業中の見守りという面でも安心感があります。
また、倉庫内の荷物量や作業場所に合わせて機器を移動できるため、その時々の運用状況に応じて見守る場所を変更できます。
危険な状態になった際に、現場への注意喚起と管理者への通知が自動で行われるため、一人作業中の見守りという面でも安心感があります。
また、倉庫内の荷物量や作業場所に合わせて機器を移動できるため、その時々の運用状況に応じて見守る場所を変更できます。
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